第7回「『ハニートーク』でナンパチャレンジ!」

さすらいのツーショットチャレンジャー、マス小山です。

皆様の熱いご支持とご声援のおかげでこの企画も無事7回目を迎える事が出来ました。

第7回目のチャレンジは、“初回ラッキーコード入力で5000円無料"で有名なツーショットダイヤル「ハニートーク」でナンパにトライ!

テレクラとしてナンパ目的で利用する人が多い事で知られる「ハニートーク」でのチャレンジの行方やいかに!? ご期待下さい!

30歳風俗嬢と衝撃的な出会いを果たす

-ツーショットダイヤル「ハニートーク」に電話をかけ、ナビダイヤルに従い女性からのコールを待つ-

マス小山:「あっつながった。どもー、こんにちは」

女性:「・・・こんにちは」

マス小山:「どうも。今、何してたの?」

女性:「・・・何って、電話。ツーショットダイヤル」

マス小山:「あっそうだよね(汗) いつもこんな遅い時間にかけてるの?」

女性:「遅い?まあ、別に・・・」

-「しまった、地雷かなー」と感じ通話を打ち切ろうと考えるも、チャレンジ企画である事を思い出しトーク続行-

マス小山:「年はいくつ?」

女性:「あなたから教えて。先に言わないのは失礼でしょ」

マス小山:「あっそうですよね(汗) 26歳、マス小山と申します。サラリーマンしてます」

女性:「30歳。しおり。風俗で働いてる」

(風俗嬢か!でも、ちょっと怖い雰囲気だな)

マス小山:「ああ、風俗の人なんですね。何系ですか?」

風俗嬢:「SM。デリヘル嬢。ねえ、敬語やめて」

マス小山:「あっ、うんごめんね(汗) 俺、風俗嬢の人とお店以外で話すの初めてかも」

風俗嬢:「へえ、風俗行くんだ。ねえ、風俗嬢で働く女ってどう思う?」

マス小山:「どうって、仕事だからね~、それはその人の自由だと思うよ」

風俗嬢:「軽蔑してない? どうせ風俗嬢だろって」

マス小山:「いや、してないよ! なんだかんだ言って、男には絶対必要な仕事だからね、風俗のお仕事は」

風俗嬢:「本当? ・・・まあ、嘘でもそう言ってくれて嬉しいかな」

(寂しがりやさんかな。よし、ここでナンパに誘ってみよう)

マス小山:「嘘じゃないよ」

風俗嬢:「今日は何でツーショットダイヤルやってんの?ヤリ目(「セックス目的」の略)でしょ? どうせ」

マス小山:「はい、そうです(キッパリ)」

風俗嬢:「ハハッ 正直だね」

マス小山:「正直だけが取り柄ですから」

風俗嬢:「正直すぎでしょ。面白い人だね」

マス小山:「ねえ、今から会える?」

風俗嬢:「は? これから? う~ん・・・車は持ってる?」

マス小山:「あるよ! フツーの白いセダンだけど(実はオンボロの社用車)」

風俗嬢:「・・・いいよ。金町までこれる?」

マス小山:「金町ね、オッケー。待ちやすいのはどこ?」

風俗嬢:「南口広場は分かる? 京成の方」

マス小山:「ああ、京成金町の南口広場ね。よっしゃ、分かった」

風俗嬢:「じゃあ、1時間後までに来てね、ゼ~ッタイだよ! 来てよね!」

マス小山:「うん、必ず行くよ。じゃ1時間後にね!」

-30歳風俗嬢のナンパに成功し、約束を取り付け京成金町駅へと車を飛ばす-

(京成金町駅南口広場に到着)

マス小山:「(あっ、あの子かな)しおりちゃん・・・ですか?」

風俗嬢:「早かったね、意外と。あと敬語ね。」

マス小山:「(怖いw)うん、まあ頑張ったからね!」

風俗嬢:「じゃあ、乗せてくれる?」

マス小山:「いいよ、どうぞ。どこ行こうか?」

風俗嬢:「どこでも。とりあえずそこら流して」

マス小山:「オッケー。じゃ、行こうか」

-南口広場では暗くてよく顔が見えなかったが、車内で確認すると黒髪ロングのストレートヘアーに大きめの眼鏡、色白の幼い顔立ちに程良い肉付きの体型で胸は推定Dカップの、風俗嬢にはとても見えず、まるで大学生のような子だった-

マス小山:「デリヘル嬢って言ってたけど、SMのお店で働いてるの?」

風俗嬢:「うん、M嬢の方ね。汚い仕事でーす」

マス小山:「そんな事無いって! ほんとありがたいお仕事じゃん」

風俗嬢:「汚いから、実際。色んなトコ舐めさせられたりするし」

マス小山:「(なにそれ興奮するなあ)色々なトコって?」

風俗嬢:「アナルとか。おじさんの。息止めながら舐めてるよ」

マス小山:「ああ、なるほどねぇ・・・。じゃあ俺くらいの年齢はどう?」

風俗嬢:「26だっけ? なら、イイかな」

マス小山:「よっしゃあ! 許可いただきました!」

風俗嬢:「は? 何も許可していないし。舐めて欲しいならお金ちょうだい」

マス小山:「えっ? 分かりました。いくら?」

風俗嬢:「嘘だよ」

マス小山:「何だ嘘かあ・・・orz」

風俗嬢:「フフ・・・」

-車内で良い雰囲気となり、錦糸町のラブホテル街付近に来た際にセックスを切り出したところあっさりとOKをもらい、そのままラブホテルにチェックイン-

(ラブホテルの室内で)

マス小山:「今日は会えて良かった」

風俗嬢:「普段はこんな事しないんだからね。お金なしで」

マス小山:「でも、来ちゃったね」

風俗嬢:「今日だけだって・・・」

その後は、「記念に」と人生初のアナルセックスをしおりちゃんに体験させてもらい、今までに味わった事がないような菊門の快感に酔いしれる事が出来ました。

しおりちゃんとはメールアドレスの交換をして現在も連絡を取り合っています。

疲れた女の子の癒しにもなっているツーショットダイヤル

ツーショットダイヤルは日々の暮らしに疲れた女の子が“心の癒し"を求めて電話をかけてくる事も多く、地雷か!? と思っても即切りしたりせず男の包容力を見せることも大事だと学んだ小山。

この戦術ならむしろ聞き上手だけではなく、話下手でも高い戦果が期待できそうだ。

オススメ!! ツーショットダイヤル

ハニートーク