第3回 「リンリンハウス」

鬼の編集長の命でスタートしたツーショットダイヤル実体験企画も無事に3回目を迎える事が出来ました。

第1回目のチャレンジでは三十路熟女を初見でイカせた私、マス小山が、今回は「90年代に一世を風靡したテレクラ最大手「リンリンハウス」で年上の女性をテレホンセックスでイカせろ!」という新たなチャレンジに挑みます。

「リンリンハウス」で魅せる秘技の数々、見逃しは厳禁ですよ!

リンリンハウスは熟女や人妻の宝庫だった

「どんな熟女や人妻さんが待ち受けているのか・・・」

今回のチャレンジで利用した「リンリンハウス」は、熟女や人妻など比較的年齢が高めの女性の利用者が多い事で知られている“テレホンセックスのメッカ"と評判の店舗型テレクラ。

ドキドキしながら「リンリンハウス」の新宿ニューコマ前店に入店。

フロントの店員さんに30代以上の熟女・人妻が希望、と告げ、個室ブースに入室します。

ブースでは店員さんからの取継ぎコールをひたすら待つ流れです。

そして個室に入室してから15分ほど経った時、店員さんからコールが入りました。

「おつなぎします」

(プップッ カチャ)

女性:「こ~んば~ん わっ」

マス小山:「こ、こんばんは・・・」

若いコにはあまり見られないしっとりした声、だがしかし弾んだような調子からノリがよさそうなイケイケ系の熟女さんと見た!

女性:「サラリーマンの人?仕事帰り?」

マス小山:「ええ、リーマンです。今日は仕事が定時に終わったんで、テレクラ来ちゃったんです。」

女性:「仕事帰りにテレクラなんだ~ やるじゃん」

ガンガン攻めてくるタイプの熟女の攻撃にめげず、会話続行です。

マス小山:「そ、そうだね。今、奥さんは何してたの?」

女性:「今日は旦那が出張だから、暇だったの。ねえ、年は何歳?」

マス小山:「俺?26歳。奥さんは?」

女性:「26、若いね~。私はもうおばさんよ・・・34だから」

マス小山:「34歳ぐらいが一番セクシーな年齢だよね。俺、熟女が大好きだから」

女性:「アハハ・・・熟女が好きなんだ。熟女を見るとどうなっちゃうの?」

(オッ!乗ってきたぞ)

34歳、脂の乗り切ったエロ熟女のハスキーボイスに興奮しながら、早速テレホンセックスに誘ってみます。

マス小山:「熟女を見ると、とりあえずヤリたくなるよね~」

女性:「ヤリたくなるんだ・・・エロいね。ハァッ」

(濡れ濡れモードスイッチON!)

マス小山:「マジ、会いたいな。奥さんと」

女性:「今日はダメなのお・・・ここでシタイの」

マス小山:「オーケー、分かった。どうして欲しいの?」

女性:「乳首を・・・噛んで。噛みながら太い・・・」

マス小山:「噛みながら太いナニをどうするの?」

女性:「いっぱい突いて欲しいの・・・」

マス小山:「どこを?」

女性:「アソコ・・・」

マス小山:「アソコじゃないでしょ。おまんこでしょ」

女性:「うん・・・おま・・んこ」

マス小山:「じゃあ、突いてあげるからね・・・ほら、入ったよ」

女性:「アアッ 突いて・・・おまんこの奥、いっぱい突いて!」

マス小山:「突いてあげるよ・・・オラッ オラッ」

女性:「凄いイィィ ジュヴォ」

(ぐっちゅぐちゅだな)

マス小山:「乳首も噛んで欲しいの?噛んであげるよ」

女性:「噛んで・・・乳首を噛んでえぇぇっ!アアーーーーッ」

(もう、イッちゃったのか)

マス小山:「どうしたの?もう、イッちゃったの?」

女性:「うん、イッちゃった・・・ごめんね・・・気持ち良かった・・・」

マス小山:「俺も良かったよ。ありがとう」

女性:「ううん、イイの・・・またシテね」

マス小山:「分かった。今度は会ってしようね」

女性:「うん。私、いつもココにかけるから、今度会いたいね」

マス小山:「会いたいね。マジで会って、やろうね」

女性:「うん。じゃまたね」

マス小山:「じゃね」

リンリンハウスはテレホンセックス、リアルな出会いでも大いに戦果が期待出来る

今回トライしたリンリンハウスは人妻や熟女とのリアルな出会いはもちろんの事、「ちょっと抜きたい」そんな時のテレホンセックスにも超オススメ。

実際、このひとヌキでふぅ~と気を抜いている間に更なるコール到来!

もう一番イっちゃいました! 笑。