体験談5

僕、容姿に自信がないんです。
そのせいか、考えも後ろ向きだったりしちゃって・・・。
そんな僕でも性欲っていうものはあって、心も僕のアソコも慰めてくれる女の子がいないかな~っていうのは常に考えていたりします(笑)。

そんな時に、ツーショットダイヤルでもやってみるか! って思ったんです。
僕、人と目を合わせたりするのが苦手で、キャバクラとか風俗の女の子だとまともにはなせなくて。
でも、ツーショットダイヤルなら、目をあわせなくてもいいじゃないですか。
容姿には自信がないけど、声は渋くてイイね! って言ってもらえることならあったんで、それで勇気を出して電話をかけてみることにしたんです。

ツーショットダイヤルにかけるときは、やっぱり緊張しましたね。
でも、それよりも女の子とおしゃべりしたい、できればナンパ成功でエッチなことが出来たら・・・みたいな妄想でいっぱいでした。

最初に繋がった女の子の声が、とってもおっとりしている感じでした。
なんだか眠たそうな感じだったので、「今日の目的は何?」って聞いたんです。
どうやらかなり暇していたみたいでお昼寝するか一緒に遊んでくれる人を探していたとのこと。
女の人が苦手な僕ですが、これはナンパするしかない! ってすぐに思いましたね。

会ってゴメンナサイ! されるのは勘弁だったんで、事前に容姿に自信がないことを伝えました。
そしたら女の子は「全然大丈夫ですよ~」とのこと! 女神が現れたかと思いましたよ。

女の子と連絡先を交換して、山手線沿いの繁華街で待ち合わせしました。
そしたら僕の目の前に色白の優しそうな女の子がやってきたんです!
すごくドキドキしたのを覚えています。

女の子と喫茶店でパフェを食べた後、「この後どうしますか?」って聞いたんです。
そしたら女の子から、「お任せします」との言葉が!
これはチャンス! って思った僕は、勇気をだしてホテルに誘っちゃいました。

さっきまでのおっとり雰囲気の女の子が、ホテルに着いたら積極的過ぎて、思い出すたび顔が赤くなっちゃいそうです。
結果、いちゃいちゃの流れから本番まで行っちゃいました。

女の子は、声フェチだったようで、僕の渋めの声がドストライクだったようです。
僕が耳元で囁くたびに、女の子が赤らめていたのを見て、すごく興奮しました。

最後は一緒にお風呂に入り、女の子が用事があるということだったのでその日は解散。
夢のような僕のツーショットダイヤルからのナンパ体験でした。
次はどんな女の子に出会えるかなーと毎日思うようになりました。

オススメ! ! ツーショットダイヤル