体験談3

その日はかなりムラムラしていたのですが、風俗で遊ぶ金も無かったので、仕事が終わるとしかたなく大人しく家に帰って家で悶々としていました。
手持無沙汰でスマホで遊んでいるとふと昔聞いたツーショットダイヤルのことを思いつきました。
わざわざ高額なソープなどにいかなくても、ツーショットダイヤルならば手軽に女と喋れるし、このムラムラも収められるかもしれない。
私はすぐに、SM系のアダルト専用のツーショットダイヤルを検索して電話を掛けてみました。

「どうも」

通話がつながって第一声、少し威圧的な声を出す。

「あ、こ、こんばんは……」と電話の向こうの女性。

私は更に「こんなもの利用して、君、そんなに溜まってるの?」と問いかける。

「あ、はい……、ごめんなさい」

相手の女性は少し戸惑いつつも、プレイとしてノって来てくれているようでした。

「どんなになってるか、足を開いて自分で触ってみろ」「は、恥ずかしいです」

私は構わず言葉攻めを続ける。

「恥ずかしいアソコを、自分で弄ってみろよ」

強制的にオナニーを要求すると、相手はそのうちハァハァと息を乱して感じだした。

「グチャグチャにしやがって」

「いやぁ~」

そんなやり取りをしていると、自分のあそこもギンギンに勃起していた。たまらず上下に扱きながら、「オイ、入れちまうぞ、入っちまうぞ、いいのか?」と煽った。

「だ、だめぇ~!」

「何がダメなんだよ!ヒクつかせやがって!ほら、呑み込んでいくぞ!」

「あ、あぁ~!」

相手はおそらく、それに合わせおもちゃか何かを自分の中に入れたのでしょう。瞬間、電話口から大きく漏れるほどの声で喘ぎました。私もその声にだんだんと限界を迎え始めていた。

「どこに出してほしいんだよっ!言ってみろよ!」

「な、中に!中にお願いしますぅ~!」

「仕方ねぇな!しっかり孕めよっ!」

「はいぃ~! イ、イク~……!」

そのまま、自分もすごい勢いで射精しました。

テレホンセックスがこんなに興奮するとは、これまで知りませんでした。実際のセックスなら生で中には出せないですが、この時は、本当に出してやったような気分になれました。

これ以来、抜きたいときのオカズメニューは風俗よりテレフォンセックス優先になっています。

オススメ!! ツーショットダイヤル