体験談2

学生に勉強を教えている立場の僕には、絶対言えない秘密があるんです。
それは、僕自身がM体質で、女性から言葉責めを受けることが大好きだということです。
普段は学生に勉強を教えたり時には叱っている立場なんですが・・・。
このギャップの差に、僕自身がゾクゾクしちゃったりしています。

そんな僕の心とアソコを満たしてくれるのは、ツーショットダイヤルだけなんです。
お店に行くと、顔バレとか怖いし、値段も結構しますしね。変なドキドキでイロイロと萎えちゃうんですよ()

ツーショットダイヤルの自分に合っていると思うところは、顔バレがない、後腐れがない、好きな時に家でエロいことが出来るですかね。

先日、本当にあった、めっちゃエロいテレホンセックスの体験談をご紹介します。
学生の進路指導でヘロヘロになっていた時に、スッキリしたくてM男専門のツーショットダイヤルを利用したんです。
受話器越しには、沢山の女王様がいると思ったら・・・その時点でビンビンでした。
早く僕を慰めてほしい、その気持ちでいっぱいでした。

女王様は僕に、アソコをこすりながらひたすら快楽を我慢するよう命令しました。
ただでさえ、テンションが上がって今にも出そうな状態なのに、それを我慢しろなんて・・・。
でも僕は言うことを聞き、ひたすらこすりつづけました。
僕が漏らす声は、学生に絶対に聞かれたくない非常に情けないものでした。
女王様は次に口にタオルを巻いて、半開きの状態でだらしない恰好をするように言ってきました。
口に巻いたタオルはよだれでベチャチャになり、息も荒くなってきました。

そんな僕の様子を、女王様は「可愛い」と言ってくれました。女王様に認められた気分になり、我慢していたものがドピュっと出てしまいました。
そのことを女王様に伝えたら、「ここまで我慢できましたね」と褒めてくれました。

女王様とのテレホンセックスを終え、気づいたら寝ていました。
次の日は、すごくスッキリした気持ちで学生たちと向き合えていた自分がいました。
また疲れたら、女王様に慰めてもらいたいと思います。