体験談1

埼玉県内の賃貸アパートに暮らしながら、普段は都内の会社に電車通勤、たまの息抜きは池袋のピンサロか大衆店のソープランドで済ませている私ですが、風俗遊びはお金がどんどん減ってしまって、困りますね。

「どうにか素人の女の子と知り合えて、セックス出来る方法はないものか」とインターネットを検索していて見つけたのが、地域密着型のテレクラツーショットダイヤル『MAX』。

ツーショットダイヤルのMAXは、自宅テレクラともいうべきもので、以前素人女性とのセックス率NO.1の座を誇っていたテレクラのように「女の子と直に電話で話せる」というメリットがあります。
実は前から気になっていたのですが、今回初めて利用してみました。

(会員登録も電話番号と4桁の暗証番号を設定するだけで20秒で登録出来て、無料ポイント分がプレゼントされ、初回は無料で利用する事が出来ました。)

ツーショットダイヤルMAXで最初に使ってみた「mgiの逆ナンパコーナー」で、「池袋で会える人希望。20歳から35歳くらいまでの女の子だったら嬉しいな。」とメッセージを録音してみたところ、録音してから40分後に「女の子からの直接指名があります」とスマホの画面に表示されたので、繋いでもらうと「今日、学校が終わった後、池袋北口で会えますか。」といきなり「都内の音楽系専門学校に通う20歳の専門学生のHちゃん」から逆ナンパのお誘いがありました。

もちろん二つ返事でOK!
会社帰りに池袋北口の電話ボックス前で女の子を待っていると、約束の時間の午後8時過ぎに北口の階段を上ってくる「いかにもハタチ」、といった風情のネオギャルを発見。

ピンク色のリップに茶髪のショートヘアが良く似合う、背の小さな可愛らしいその女の子。
こちらに歩いてきて「○○さんですか?」と尋ねてきたので、「ああ、そうだよ。Hちゃん?」と聞くと「あ~良かった~! 優しそうな人で。
居なかったらどうしようかと思った」とのこと。
ちょっと緊張気味ながらはしゃぐ姿を見て、『マジで会えちゃったよ』と心の中でガッツポーズ。

その後は「ご飯食べる? お酒は?」と一応尋ねたのですが、「ご飯もお酒もいらない」と即エッチを女の子の方から希望してきたので、そのままHちゃんとラブホテルへチェックIN。

「今日はとにかくスーツの人とシタかった」と話す“スーツフェチ"のHちゃんと、その日の夜はラブホに備え付けのアダルトグッズを使ってアナル攻めをするなどして、そのまま20歳の娘さんに「人生で初めてのアナルセックス」を体験させてあげる事が出来ました。

ラブホに入る前は「終電で帰る」と話していたHちゃんでしたが、初アナルセックスで腰くだけになってしまい「もう、朝まで泊まる」と言ってくれたので、途中でルームサービスの食事を頼んだり冷蔵庫のビールを飲みながら休憩を挟みつつ、結局朝までオールでセックスを楽しむ事が出来ちゃいました。

HちゃんとはLINEのID交換も出来、今でも定期的に池袋や新宿で待ち合わせ→そのまま直でラブホでセックス、というお付き合いを続けています。

オススメ! ! ツーショットダイヤル